「女性からお金を貰うお付き合い」において最もしてはいけないことは、「相手の家庭を崩壊すること」だと言えます。

 男性をお金で買っている女性の多くが既婚女性であり、相手が家庭をもっていて、様々な事情を抱えていることも多いのです。

例を挙げれば、旦那が長期不在で、寂しいから若い男の子をお金で買ったなんてケースもあれば、、旦那が浮気しているので、自分も仕返しに男性を買うことにしたなんてケースも存在します。

 そんなケースでは、「奥さんが他の男性とお付き合い」していることがバレたら、もう関係の修復は出来ない状態になり、最悪離婚ということも考えられます。

 女性が男性をお金で買うお付き合いの場合は相手である男性にだって責任の一端がありあmす。

既婚女性とのお付き合いがバレるようなメールしたり、相手の家や洋服のポケット・カバンなどに自分の所持品を忘れるといった「ミス」が度々重なると、旦那さんが他の男性との付き合いに気がつく可能性が大きくなるのです。

仮にお付き合いがバレた場合、離婚だけで終わるとは限りません。下手したら、話し合いの場にお付き合いしていた男性だって加わらなくてはならないかもしれないのです。

そして、既婚女性と付き合った正当性はないので、男性はそのまま「罰」を受ける羽目になるかもしれませんし、それまでにい貰った以上の金額の損失の可能性もあります。